震度7を体験したことはありますか?|家族で「もしも」を体験する日

地震体験車で震度7を体験しませんか?|「もしも」への備えが家族の未来を守ります

地震は、いつ起こるかわからない。
だからこそ、まずは家族みんなで「もしも」を体験してみませんか?

 

震度7の揺れを体験できる地震体験車をはじめ、
住まいの耐震・制震について知る展示や、防災クイズ、
新聞紙を使った防災ワークショップなど、
家族で楽しみながら、防災について考える一日です。

 

\こんな方におすすめ/

☑ 震度7の揺れを実際に体験してみたい方
☑ 家族で防災について考えるきっかけがほしい方
☑ 地震に強い家づくりについて知りたい方
☑ 耐震・制震の違いや仕組みを知りたい方
☑ 停電など、災害時の暮らしについて考えたい方
☑ お子さまと一緒に楽しみながら防災を学びたい方

見どころ

体験する|震度7の揺れを、家族で体験。

 

 

「震度7」と聞いても、実際にどれくらいの揺れなのか、
想像するのはなかなか難しいもの。

 

この日は、地震体験車で実際の揺れを体験できます。

 

いつもの暮らしの中ではなかなか経験できない「もしも」を、
家族で一緒に体験してみませんか?

知る|地震に強い家って、どうやってつくられる?

 

 

地震から家族の命を守るために、
住宅にはどんな備えが必要なのでしょうか。

会場では、耐震・構造に関する模型やパネルを展示。

 

アンドクリエイトが採用する、

・許容応力度計算による耐震等級3
・制震装置「MIRAIE」
・制震装置「MAMORY」

などについて、模型や実物を見ながら知ることができます。

 

さらに、災害時の暮らしを考えるうえで重要な
太陽光発電や蓄電池、停電時の暮らしについてもご紹介します。

備える|知っているだけで、もしものときの行動が変わる。

 

災害への備えは、難しいことばかりではありません。

 

家族で楽しみながら参加できる
防災クイズやワークショップをご用意しています。

 

防災クイズ

「こんなとき、どうする?」

家族でクイズに挑戦しながら、
地震や災害への備えについて考えてみましょう。

 

新聞紙でスリッパをつくろう

災害時、身近にあるものが役立つことがあります。

新聞紙を使って、実際にスリッパをつくるワークショップを開催します。

お子さまも一緒に楽しみながら、
「もしも」のときに役立つ知恵を体験できます。

 

 

 

家族を守る家って、なんだろう?

 

地震への備えは、
家を強くすることだけではありません。

「もしも」のとき、家族をどう守るのか。
どんな暮らしを続けたいのか。

まずは、家族みんなで「もしも」を体験することから始めませんか。

イベント概要

タイトル 震度7を体験したことはありますか?|家族で「もしも」を体験する日
開催日時
2026年10月04日(日)
10:00〜15:00
開催場所 新潟県新潟市中央区湖南5-4
会社ホームページ https://andcreate.co.jp/